/

この記事は会員限定です

ID管理のHENNGE、「標的型攻撃」の対策を強化

[有料会員限定]

クラウド向けのID管理サービスを提供するHENNGEは特定の企業や組織を狙い、マルウエア(悪意のあるプログラム)付きのメールを送りつける「標的型攻撃」の対策サービスを10月1日に始める。同社のID管理サービスと連携するクラウドに送られたメールを先回りして診断することで、安全性を高められると提案する。

追加するマルウエア対策のサービス「クラウドプロテクション」は米マイクロソフトの「アウトルック」など...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り889文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン