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日本板硝子、中国の車ガラス事業を統合 現地出資先と

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日本板硝子は中国での自動車用ガラス事業について、同業の上海耀皮康橋汽車玻璃(SYPオートモーティブ、上海市)と事業を統合する。同社には20%を出資し、提携関係にある。許認可の取得を前提に、12月までに統合を終える見通し。競争が激しくなるなか、事業統合で経営効率を高めて販売拡大につなげる。

子会社の天津日板安全玻璃(NSG天津)と桂林皮爾金頓安全玻璃(NSG桂林)の全株式をSYPオートモーティブに...

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