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マザーズ新規上場、最高の94社 新興勢の受け皿に

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2021年の東証マザーズでの新規上場が過去最高の94社となる見通しだ。国内全体では29日時点で126社となるなかで、マザーズ上場企業は7割強を占める。22年の市場再編前最後の年で、デジタル化の進展による産業の構造変化を捉えた企業の上場が相次ぐ。

みずほ証券の横山和生公開引受部長は「今年はデジタルトランスフォーメーション(DX)や人工知能(AI)関連と最先端技術を持つ企業が目立つ」と話す。今後はA...

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