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東芝、製造・保守の社員は原則出社 国内2万人が対象

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東芝は11月から、工場での製造やサービス・保守などの職種について原則出社する体制に切り替える。国内の従業員の約3割にあたる約2万人が対象になる。事務系や営業など在宅勤務がしやすい職種も、出社率の低減目標を緩和する。新型コロナウイルスの感染拡大が落ち着きをみせる中、出社を促す動きが広がる可能性がある。

製造や保守などの職種は在宅勤務での対応が比較的難しいとされ、東芝は出社率の目標を80~90%以下として...

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