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猛暑で「涼」求め消費動く 冷凍飲料の販売2倍

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6月下旬から記録的な猛暑が続き、暑さ対策の商品が売り上げを伸ばしている。店頭では飲料やアイスの販売が好調のほか、日焼け止めや日傘を買い求める人が増えた。7月は飲料などで増産も相次ぐ。猛暑が続くと外出や買い物を控える人が増える可能性もあり、値上げラッシュで節約志向を強める消費者の心理を冷やす懸念もある。

松屋銀座、日傘の売り上げ6月に3倍

前週末(6月25~26日)にかけて太平洋上の高気圧が日本列...

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