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遺伝性の難病、ゲノム編集で治療に挑む モダリス森田氏

テクノロジストの時代

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遺伝子の働きを自在に調整する技術「ゲノム編集」を使い、遺伝性の希少疾患を治療しようという取り組みが進む。筋力が次第に衰える難病、筋ジストロフィーの治療薬の開発に挑むのが医療スタートアップ、モダリス社長の森田晴彦氏だ。

希少疾患は約7000種あり、そのうち8割は遺伝性といわれる。病気ごとの患者が少なく、大手製薬会社は創薬に及び腰だが、森田氏は「むしろ金脈だ。意思決定の速いベンチャーに勝機がある」と力を込める...

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