/

この記事は会員限定です

トラスコ中山、1~6月純利益19%減 臨時ボーナスを支給

[有料会員限定]

トラスコ中山の2022年1~6月期の連結純利益が前年同期比19%減の約43億円になったことがわかった。新型コロナウイルス禍からの経済再開で企業の設備投資が回復し増収だった。物価高対策として従業員に支給した臨時ボーナスや光熱費などの費用増が利益を押し下げ、従来予想(47億円)は下回った。

売上高は7%増の約1200億円になったとみられる。建設現場で使う安全装置のほか、猛暑で...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り185文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン