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日立、スイス子会社に間接部門集約 5年で1700億円削減

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日立製作所は、国内外のグループ会社に分散している調達や総務、財務などの間接部門の機能をスイスの子会社に集約する。統合基幹業務システム(ERP)も共通化する。投資額は累計で800億円で、2025年度までの5年間で1700億円のコスト削減効果を見込む。グローバルでビジネスを展開するための基盤を整える。

スイスを拠点とする送配電子会社の日立ABBパワーグリッドが持つ間接部門の専門組織に国内外の調達や総務、財務など...

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