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フェリス女学院大、百人一首の手拭い 季節の巡り表現

キャンパス発この一品

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フェリス女学院大学は手拭いブランド「麻の葉」を運営するアート蒼(東京・港)と共同で、四季の絵柄と百人一首の和歌をモチーフにした手拭いを開発した。桜や雪など春夏秋冬を表す絵柄にかるた札を散らして染め上げた。学生が模様や和歌を選び、季節の移り変わりや歌人の思いを感じられるようにした。

社会に研究内容を還元する授業の一環で開発した。文学部の谷知子教授と学生8人は4月にプロジェクトを始め、「季節に関係なく...

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