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清水建設、建物の倒壊リスクなど10分で評価 大型地震で

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清水建設は、大型の地震が発生した際に、被災地内にある建物の倒壊可能性など危険度を10分間で評価、集計できるシステムを開発した。評価した内容は、自社グループで展開するサービスの顧客企業に提供する。顧客企業が被災地の自社物件の状況をいちはやく確認できるようにしたサービスで、災害時の事業継続計画(BCP)の実行などを支援する。

子会社のプロパティデータバンク(東京・港)が自社の不動産管理サービスの顧客企業向けに、新たなサービスとして...

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