/

この記事は会員限定です

日本郵船、13年ぶり最高益 前期 コンテナ船が好調

[有料会員限定]

日本郵船は28日、2021年3月期の連結純利益が前の期比4.5倍の1400億円になったようだと発表した。2月に開示した従来予想を500億円上回り、13年ぶりに最高益を更新する。出資するコンテナ船会社の業績が想定を上回ったほか、航空貨物市況も堅調で利益を押し上げた。

純利益はこれまで最高だった2008年3月期の1141億円を上回ったようだ。北米を中心とした巣ごもり消費の...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り175文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン