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SaaS参入のACES田村代表「商談デジタル化、逃せない」

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人工知能(AI)開発のACES(エーシーズ、東京・文京)が商談の内容を自動で記録するソフトウエアを発表した。これまでは企業と協業しながらAIを活用した課題解決を手掛けてきたが、クラウド経由でソフトを提供するSaaS(サース)に参入した。田村浩一郎代表は新型コロナウイルスの影響で商談のデジタル化が進むなか、ソフトの提供が「逃すにしては惜しいチャンス」と話す。田村代表に戦略を聞いた。

――2021年1...

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