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昭和電線HD、工場の電力2割を太陽光で 22年3月開始

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昭和電線ホールディングス(HD)は28日、高圧電気ケーブルを製造する工場で太陽光発電設備を導入すると発表した。工場の年間使用電力量のうち2割にあたる約220万キロワット時を賄える。2022年3月に稼働開始する予定。太陽光発電の導入で、工場で1年間に排出される二酸化炭素(CO2)の15%に相当する約956トンを削減できる。

昭和電線HDの子会社昭和電線ケーブルシステム(川崎市)の愛知工場(愛知県豊川市)の屋根2万平方メート...

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