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パックご飯、市場あたたか JA全農は新ブランド

神明、海外輸出に注力

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温めるだけで手軽に食べられるパックご飯の市場が広がっている。共働き世帯や高齢者世帯などに利便性が評価されているためだ。新型コロナウイルス禍で自宅での食事機会も多くなり需要を押し上げている。JAやコメ卸などが国内外への販売に力を入れ始めた。

全国農業協同組合連合会(JA全農)は9日、パックご飯(無菌包装米飯)の新ブランド「農協ごはん」を打ち出した。従来の商品を基にパッケージのデザインを一新し、ブラン...

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