/

TVer、動画広告でターゲット絞り込み 機械学習など活用

テレビ番組の配信サービス「TVer(ティーバー)」を運営するTVer(東京・港)は27日、動画広告の機能を拡充すると発表した。コンテンツの視聴履歴やアンケート結果を機械学習などを用いて解析し、従来よりもターゲットを絞って配信できるようにする。

利用者のIDを用いてスマートフォンやパソコンなど複数のデバイスを使っている人に適切に広告を配信する。ティーバーは3月の月間動画再生数が2億5000万回を超え、月間で過去最高となった。4月11日から民放5系列のテレビ番組のリアルタイム配信が始まり、コンテンツを拡充している。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン