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メタバース、端末特許で韓中勢台頭 「スマホ後」へ布石

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メタバース(仮想空間)端末の開発で韓国と中国の企業が存在感を高めている。関連特許の件数を調べるとLG電子など韓国勢が首位と2位になり中国勢も4位につけた。同端末はスマートフォンの次の有力な電子機器になるとみられ、2026年の世界市場は10兆円規模まで拡大する見込み。日本勢が出遅れる一方、巨大市場での主導権獲得に向けて韓中勢が布石を打ちつつある。

メタバースはインターネット上の仮想空間で個人が自ら...

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