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マクセル、車向けレンズの売上高5割増へ 30年度

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電池製造のマクセルは発光ダイオード(LED)製のヘッドランプレンズやカメラレンズなど自動車向けのレンズ事業を拡大する。まず7月に約10億円投資し、マレーシアの工場の建屋を増築して生産体制を強化する。2030年度には21年度比5割増の150億円以上の売り上げを目指す。欧州や国内などでは安全確認のために後方確認用のカメラの設置の義務化が広がる。自動運転の普及で拡大する車載レンズの需要を取り込む。

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