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新興ITに海外マネー、持ち株比率上昇 オンラインに関心

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オンライン事業を主に手掛ける新興企業の外国人持ち株比率が上昇している。クラウド向けセキュリティーソフトのHENNGE(へんげ)とウェブ解析ソフトのプレイドは直近の外国人比率が3割を上回った。海外でクラウドやオンライン診療といった事業が浸透するなか、日本でも今後成長局面を迎えるとの思惑が海外マネーの流入を後押ししている。

日経会社情報のデータを元に東証マザーズに上場する企業の直近決算期の外国人持ち株比率を調...

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