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国産ワクチン、開発遅れ 実用化は早くて22年3月

3回目接種開始も

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新型コロナウイルスの新たな変異型「オミクロン型」が脅威となるなか、日本でもワクチンの3回目接種が始まった。ただし、国産ワクチンの開発は遅れている。3回目接種でも、医療従事者向けや自治体による接種では米ファイザー製、2022年3月からの職域接種では米モデルナ製が使われる見込みだ。

国内製薬大手では、開発が最も先行している塩野義製薬でも22年3月までに実用化する方針で、職場接種や大規模接種に間に合うかどうかとい...

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