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ブリヂストン、EV整備の「黒子」に 車新興の保守狙う

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ブリヂストンが車両の整備などサービス事業を拡大する。日米欧のタイヤ販売拠点を電気自動車(EV)のサービス拠点として新興の車メーカーに活用してもらう構想を進める。EVで産業の水平分業化が進み、工場を持たず店舗網も限定的な車メーカーが増える見通しだ。こうした車メーカーの「黒子」となり、サービス事業をタイヤに次ぐ中核事業に育てる。

8月、ブリヂストンは新興EVメーカーの米フィスカーと契約した。航続距離を延ばすための...

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