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日立、新興国にEVバス充電網 まずパキスタン輸出

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日立製作所は南アジアや中東で、電気自動車(EV)タイプのバスの充電インフラを整備する。パキスタンのバス会社への設備納入で基本合意した。車が出す温暖化ガスを減らすうえでバスのクリーン化は避けて通れない。世界が「脱炭素」に動くなか、インフラ輸出の商機が広がる。

送配電事業を手がける子会社、日立ABBパワーグリッドがEVバス向けインフラで新興国に進出する。バスの終点に充電設備を整えるほか、停留所で乗客が乗り降りす...

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