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10月の全国の生コン出荷量、7.4%減 

セメントの国内販売量は6.8%減 

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全国生コンクリート工業組合連合会(東京・中央)が発表した10月の生コンの出荷量は708万802立方メートルと7.4%減った。4カ月連続のマイナスとなった。三重県で高速道路工事が進展中の東海以外すべての地区で前年を下回っている。同連合会は「新型コロナウイルス禍による工事の遅れの影響が続いている」と話す。

長野県や茨城県の「関東2区」は2019年...

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