/

この記事は会員限定です

日本の社外取締役、報酬1500万円 主要国で唯一増加

[有料会員限定]
think!多様な観点からニュースを考える

日本で社外取締役報酬の水準が切り上がってきた。外資系コンサル会社のウイリス・タワーズワトソンによると主要企業の報酬額(中央値)は2020年度に1500万円と前年度から5%増えた。役割の拡大や人材不足を背景に日米欧の主要5カ国で唯一の増額で、水準も欧米に近付いてきた。また最高経営責任者(CEO)の報酬では米国が8%増の15億3000万円で、日本の8倍以上の水準だった。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り893文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン