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カインズが挑む小売りDX、データで商品開発・店舗改善

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NIKKEI MJ

ホームセンター大手のカインズは、日本の小売業の中でも特に積極的にデジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組んでいる。新興企業などとの協業を進めながら、リアル店舗で集めたデータを自社の商品開発や店舗の改善にまで生かそうとしている。

商品を「買わない理由」収集

カインズがデータ収集のために独自開発商品を置いていたのが米シリコンバレー発の売らない店舗「b8ta(ベータ)」だ。2020年に上陸したベ...

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