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腕1本の手術ロボ「ダビンチ」23年登場へ 患者負担軽く

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医師の手術を支援するロボットで、新型機が日本で相次ぎ登場する。「ダビンチ」を手がける米インテュイティブサージカルは、従来の4本アームを1本にした新型機を2023年にも発売する。喉などの治療がしやすくなる。アイルランドのメドトロニックや国内勢も新型機を投入予定で、身体への負担が小さいロボット手術の裾野が広がりそうだ。

インテュイティブは、新型手術ロボ「ダビンチ SP サージカルシステム」の製造販売...

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