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日立金属、3Dプリンターで産業部品 受託製造始める

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日立金属は26日、3Dプリンターでの産業部品の受託製造サービスを始めたと発表した。発注企業の要望に応じ、自動車や半導体装置に使う金属部品をつくることができる。独自に配合した6種類の金属粉末を用意するほか、一般の規格材も取り扱う。材料開発から積層造形まで一貫で提供できるのを強みとし、2025年度に同事業で売上高20億円を目指す。

金属加工の3Dプリンターは、金型を使わずに金属粉末を接合させて金属部...

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