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サイバー、治療用アプリ参入 健康データ活用

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サイバーエージェントは医師が処方する治療用アプリの開発に参入する。2月1日に企画や開発などを支援する組織「デジタル創薬準備室」を設立する。様々なアプリ開発を手掛けてきた知見を生かし、ドラッグストアや調剤薬局などと連携し、健康関連データなどを活用する。今後5年で2〜3種類の治療用アプリを開発する目標だ。

「デジタルセラピューティクス(DTx)」と呼ばれる、病気の治療のために医療機器として使われる治...

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