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三井物産、東南アで医療保険管理代行 ビッグデータ活用

マレーシア医療新興に出資 IFCと65億円

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三井物産は東南アジアで、医療保険の管理代行事業に参入する。医療機関と医療保険会社・機関、患者をつなぎ、医療の適正化を目指す「マネージドケア」と呼ばれる事業で、今夏にもマレーシアの医療スタートアップに出資する。医療ビッグデータやノウハウを収集し、ヘルスケア分野の新規事業開発につなげる。

三井物産が出資するのは、被保険者が医療機関で受診した際、医療費の確認や支払い、請求などを代行するマレーシアのマイケア社。世...

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