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日立がEV高電圧化 充電インフラと車両の両面作戦

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日経クロステック

日立製作所は、出力350キロワット(kW)に対応した電気自動車(EV)向け「超急速充電器」を試作した。電池電圧を約800ボルト(V)に高めたEVの充電に対応し、充電時間を短縮できる。一方で日立Astemo(アステモ、東京・千代田)は、800V対応EV向けインバーターを世界に先駆けて量産している。グループを挙げて、充電インフラ側と車両側の両面で800V化の新潮流を後押しする。

日本の急速充電器は、出力50kW...

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