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9月の工作機械受注、中国向け26%増 半導体やEV好調

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日本工作機械工業会(日工会)が25日に発表した9月の工作機械受注額(確報値)は中国向けが前年同月比26.3%増の327億円だった。2カ月連続のプラスとなった。景気減速によりスマートフォンなどの需要は一服しているものの、半導体や電気自動車(EV)関連といった成長分野で設備投資が拡大した。

日工会の稲葉善治会長は同日の記者会見で中国の需要について「建機などインフラ関連やスマホは足踏みしているが、半導...

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