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電子機器出荷額、ドライブレコーダーなどがテレビ初逆転

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電子情報技術産業協会(JEITA)が25日発表した2022年の民生用電子機器の国内出荷額で、ドライブレコーダーなどの「カーAVC機器」がテレビなどの「映像機器」を上回った。両者の逆転は、統計のある00年以降初めて。「家電の王様」とされたテレビの退潮だけでなく、エンターテインメントの多様化を映し出している。

22年のカーAVC機器の出荷額は前年比2%減の5925億円だった。8%減の5840億円だっ...

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