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大日本印刷、電子看板でシェアサイクル情報など提供

MaaS普及目指す

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大日本印刷は次世代移動サービス「MaaS(マース)」向けのサービスに参入する。シェアサイクルの貸し出し状況や公共交通機関の運行情報などが一目でわかるようなデジタルサイネージ(電子看板)を各拠点に設置する。6月に東京・渋谷での実証実験を予定する。2024年度までに全国で100拠点の設置を目指す。

地域を走るデマンド型バスやシェアサイクルなど、複数の交通情報を集めて見やすくした電子看板を設置する。MaaSの利用...

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