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首都圏新築マンション、バブル期超えの6260万円 21年

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不動産経済研究所が25日発表した2021年の首都圏新築マンションの発売戸数は、前年比23.5%増の3万3636戸だった。前年実績を上回るのは3年ぶり。平均価格は2.9%上昇の6260万円とバブル期を超え過去最高を更新。東京23区は7.5%上昇の8293万円と30年ぶりに8000万円を突破した。新型コロナウイルス禍で新しい住まいを求める需要が強く、世界的な金融緩和もあって不動産など資産価格の膨張が...

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