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タムラ子会社、高電圧対応の酸化ガリウムパワー半導体

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タムラ製作所の子会社で半導体開発のノベルクリスタルテクノロジー(NCT、埼玉県狭山市)は24日、酸化ガリウムを材料とする高電圧対応のパワー半導体ダイオードを開発したと発表した。2023年に製品化を目指す。酸化ガリウムを含む次世代パワー半導体は省電力の性能の高さから、産業用電源や電気自動車(EV)などへの活用が期待される。

同社によると最大1200ボルトの...

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