/

この記事は会員限定です

貿易業務の電子化システム、東大など共同出資

[有料会員限定]

NTTデータ三菱商事などがつくる貿易業務の完全電子化システム「トレードワルツ」の運営会社が、東京大学と連携する。投資事業会社の東京大学協創プラットフォーム開発(東大IPC)や物流会社などから計9億円を調達した。産学連携で貿易データを活用し、効率的な商材の検索や物流のマッチングなど新たなサービス開発を目指す。

東大IPCに加え、物流大手の三井倉庫ホールディングス日新兼松が主導する新会社の4社...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り373文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン