/

この記事は会員限定です

英投資家、ダイビルTOBで特別委と対話 プロセスに疑義

[有料会員限定]

英投資ファンドのアセット・バリュー・インベスターズ(AVI)は24日、商船三井がTOB(株式公開買い付け)を実施しているダイビルについて「特別委員会のTOB検討プロセスは一般株主の利益を損なうものだった」とする声明を発表した。20日に特別委メンバーである社外取締役と対話し判断したという。

ダイビルは親会社の商船三井が完全子会社化を目指して1株2200円でTOBを実施中。ダイビルはTOBに賛同して...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り302文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン