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JAL、コロナ陰性証明のアプリを試験導入 国内初

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日本航空(JAL)は搭乗前に新型コロナウイルスのPCR検査の結果などを証明する「陰性証明アプリ」について、米社製のアプリを国内の航空会社で初めて試験導入した。米国行きの一部の便で7月末まで導入する。陰性証明アプリは搭乗手続きの簡素化につながる。実証中の他のアプリと合わせて検証を重ね、海外への渡航再開に備える。

米ダオン社が開発している「VeriFLY(ベリフライ)」について、4月下旬から試験導入を始めた。...

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