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ソニーG、高ROICでも「脇役」エレキの潜在力

堤健太郎

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ソニーグループがエレクトロニクス事業の改革に本腰を入れ始めた。4月からセグメント名称を「エンタテインメント・テクノロジー&サービス(ET&S)」に変更。単なる家電事業を超えてエンタメを支える技術やサービスを広げる。同社の業績をけん引してきたゲームや半導体に対する成長期待が足元で熱気を失いつつある中、長らく「脇役」だった創業ビジネスで企業価値を底上げできるか。

サッカーのイタリア1部リーグ「セリエ...

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