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6G・7G向け基地局、省電力で低コスト NICTなど

Next Tech2050

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高速通信規格「5G」の10倍以上の速度を実現する「ビヨンド5G/6G」や、その先の「7G」時代を視野に、大容量の通信網を低消費電力で実現する技術の開発が盛り上がってきた。情報通信研究機構(NICT)などは無線基地局を簡素化し、大幅な省エネと低コスト化を可能にする技術を共同開発した。あらゆるモノが超高速でネットにつながる2050年の社会の基盤となる可能性がある。

6G以降の通信規格は毎秒10ギガ(ギ...

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