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ケネディクス、賃貸戸建て投資を2倍超 年内に1200戸へ

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不動産運用会社のケネディクスは23日、賃貸戸建てファンド事業で投資する累計戸数を2022年内に2倍超の1200戸以上に増やす方針を明らかにした。資産規模は500億円を見込む。働き方の多様化やマンション賃料の高騰を受け、広い賃貸戸建てを求めるニーズに応える。

ケネディクスは「コレット」という名称で新築の賃貸戸建てを手掛け、21年8月にファンド事業を始めた。飯田グループホールディングスなどから首都圏...

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