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東芝、研究拠点60年ぶり建て替え 新規アイデア創出促す

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東芝は小向事業所(川崎市)内にある研究開発拠点を約60年ぶりに建て替える。敷地内にある現在の中核拠点の一部を解体した後、跡地を含む区域に新拠点を建設する。現拠点はDVDプレーヤーや日本語ワープロなど、多くの世界初・日本初の製品の研究開発を担ってきた。基盤となる拠点を刷新し成長につなげる。

22日に起工式を実施した。新拠点は12階建ての高層棟と4階建ての低層棟で構成し、延べ床面積は約7万2500平...

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