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三菱自動車、商用軽EVの生産再開へ 物流での需要増

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三菱自動車は2022年10月にも商用タイプの軽電気自動車(EV)の生産を再開する。販売の伸び悩みで21年3月末に生産を停止したが、日本郵政など物流大手からの需要が増え、方針を転換する。今後、低価格モデルの発売も視野に生産体制を整える。商用の軽EVはホンダや中国勢の参入が相次ぐ。物流の環境対応を背景とし、競争が激しくなりそうだ。

生産を再開するのは「ミニキャブ・ミーブ」。11年に国内の自動車大手と...

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