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ペイロールの湯浅社長「給与計算、外部委託進む」

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給与計算業務の受託を手掛けるペイロールが22日、東証マザーズに上場した。初値は公開価格を90円(6.5%)下回る1290円を付けた。一時1192円まで下落したが、終値は1222円まで戻した。同日、オンラインで記者会見した湯浅哲哉社長は「新型コロナウイルスの影響を受け、給与計算はアウトソーシングに向かっている」と話した。主な内容は次の通り。

――初値が公開価格を下回りました。

「市場の厳しい評価を受...

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