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ステラファーマの上原社長「新たながん治療、世界に広げる」

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放射線治療に使うがん治療薬を開発するステラファーマが22日、東証マザーズに上場した。初値は公開価格を252円(55%)上回る712円で、終値は制限値幅の上限(ストップ高水準)となる862円だった。同日開いた記者会見で上原幸樹社長は「新たな放射線治療であるBNCT(ホウ素中性子捕捉療法)を世界に広げていきたい」と語った。主なやりとりは以下の通り。

――初値は公開価格を上回りました。

「高い評価をいただくことができ...

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