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東大発新興などが協同組合 知財管理や交渉役に

 

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大学発スタートアップ5社と東京大学など全国6大学の教員が、大企業とスタートアップの橋渡し役などを担う協同組合を立ち上げる。5社の技術を組み合わせた新サービスを大手企業に提案するほか、協業の交渉役も担う。事業化などに明るい人材を確保して、産学連携を後押しする狙い。

協同組合の名称は「宇宙サービスイノベーションラボ(SSIL)」。このほど東京都から設立の認可を得た。データ解析が専門の柴崎亮介・東大教授...

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