/

この記事は会員限定です

トラスコ中山の1~3月、純利益7%減 好採算商品が苦戦

 

[有料会員限定]

トラスコ中山の2022年1~3月期の連結純利益は前年同期比7%減の約25億円になったことが分かった。半導体不足を受けて自動車関連を中心に取引先の工場稼働率が低下し、工場で使う設備機器の販売が苦戦した。マスクなど好採算の商品も振るわなかった。

売上高は5%増の約610億円になったとみられる。企業の設備投資の復調に伴って物品棚や運搬用品のほ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り167文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン