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物流施設、郊外から都市部へ EC拡大で米プロロジスなど

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ネット販売を支える物流施設が、郊外から都市部に進入してきた。米物流大手プロロジスは日米欧の都市部に小型物流拠点を相次ぎ開設し、三井不動産は2023年に東京・江東で2施設を設ける。新型コロナウイルス禍で電子商取引(EC)需要が伸び、消費者の玄関先に届ける「ラストワンマイル」配送の短縮が求められている。

プロロジスは23年、羽田空港近くに都市型物流施設を新設する。20年夏に始めた新ブランド「プロロジスアーバン」...

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