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スバル、CASE対応へ開発体制を刷新、外部連携を推進

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電動化や自動運転、コネクテッドなどの次世代技術「CASE」への対応が求められるなか、SUBARU(スバル)が従来型の商品開発体制からの脱却を進める。7月には開発組織を刷新し、2024年3月に稼働する新たな研究開発施設にはサプライヤーや大学との協業に特化したスペースを設ける。外部連携により自社の技術者の発想を柔軟にし、新機能の開発や商品投入スピードを上げる狙いがある。

7月、同社はこれまで設計や研究部門など細分...

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