/

この記事は会員限定です

三菱自、主力PHV発売前倒し 半導体確保にメド

[有料会員限定]

三菱自動車は主力のプラグインハイブリッド車(PHV)「アウトランダーPHEV」の新型車を12月に発売する。半導体をはじめ部品を確保できる見通しが立ち、従来予定に比べ3カ月ほど前倒しする。他社で半導体不足による発売の遅れや納期の延長が相次ぐなか、主力車の投入を早めて国内販売の巻き返しを図る。

当初は2022年3月をめどに発売を予定していた。世界的な半導体不足を受け、三菱自は3月以降、国内工場を中心...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り296文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン