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ソフトバンク、「空飛ぶ基地局」向けサステナ債発行へ

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ソフトバンクは2022年3月までに、環境保護や社会課題の解決につながる事業に資金の使い道を限るサステナビリティーボンドを初めて発行する。調達額は300億円以上の見通しだ。携帯の基地局を載せた無人機を高度約20キロメートルに飛ばし、地球規模で通信を提供する「空飛ぶ基地局」事業にあて、世界でも珍しい社債となる。27年の商用化に向け、今後も追加の起債を検討する。

早ければ22年1月にも、機関投資家に販売する。具体的...

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